にんかつのミカタ

不妊治療、
いくらかかるか知っていますか?

治療ステージとお住まいを選ぶだけで、保険適用・高額療養費・助成金を含めた自己負担額の目安がわかります。

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にんかつのミカタの特徴

制度を自動で計算

高額療養費制度や自治体の助成金を、あなたの条件に合わせて自動で適用します。

正確な部分とレンジを分離

制度で決まる金額は正確に、施設で異なる費用はレンジで表示。情報の信頼性がわかります。

複数周期の累計に対応

最大6周期までの累計費用を計算。多数回該当による自己負担限度額の引き下げも反映します。

卵子凍結の費用も計算できます

凍結費用・保管費・将来の融解移植費用まで、東京都の助成金を含めた総額の目安がわかります。

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対応している治療

タイミング法
人工授精(AIH)
体外受精(IVF)
顕微授精(ICSI)

不妊治療の費用に関する記事

よくある質問

不妊治療の費用はいくらかかりますか?
治療ステージにより大きく異なります。タイミング法は1周期あたり数千円〜1万円程度、人工授精は1〜3万円程度、体外受精・顕微授精は保険適用後の3割負担で15〜20万円程度が目安です。高額療養費制度や自治体の助成金を利用することで、実質的な自己負担額はさらに軽減されます。
不妊治療に保険は適用されますか?
2022年4月から、タイミング法・人工授精・体外受精・顕微授精が保険適用となりました。ただし、治療開始時の女性の年齢が43歳未満であること、体外受精・顕微授精は回数制限(40歳未満は6回まで、40〜42歳は3回まで)があります。
高額療養費制度とは何ですか?
1か月の医療費の自己負担額が上限を超えた場合に、超過分が払い戻される制度です。上限額は所得区分により異なり、一般的な所得(年収約370〜770万円)の場合、1か月の上限は約8万円程度です。不妊治療にも適用されます。
自治体の助成金はどのくらいもらえますか?
自治体により大きく異なります。東京都は保険適用後の自己負担に対して助成があり、さらに区市町村独自の上乗せ助成がある場合もあります。にんかつのミカタでは、主要自治体の助成金を自動で計算に反映します。
にんかつのミカタは無料で使えますか?
はい、完全無料で利用できます。会員登録も不要です。治療ステージとお住まいの地域を選ぶだけで、保険適用・高額療養費・助成金を含めた自己負担額の目安がわかります。

少しでも不安があれば、まずは知ることから始めませんか?

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